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Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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第3話「あなたが、良き自動手記人形になりますように」
 ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第3wうがはあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(←それ先週もやったろう!)

 だって!!だってだって!!!

 見返すたんびに、最後の数分間で満タンのライフ全部持ってかれるんだぞ!!!!これで平静でいろって方がおかしいだろおおおおおおおおおお!!!!!

 少佐の生死に関わるモチーフがラストを締めた前回は、まーしょうがない!!だけど、今回のこれは何だ!!たった30分にしてこの情報量、密度はどうだ!!そしてそれらがラストにきっちりと収斂するこの美しい構成は!!あああああああああああ!!!何と言葉を紡いだらいいのか、見当もつかねぇ!!!
 
 何を…一体何を書きゃあいいんだ…そっ、そうか!本編が教えてくれてるじゃないか!時にブログは、たくさんの美しい言葉を並べるより、一言だけで、大切な気持ちを伝えることができるんだ!!


 「制作スタッフの皆さん

  この作品を送り出してくれて嬉しいの。

  ありがとう。

てりぃ」



 今回のレビュー、これでいいよね?(いいわけあるかー!!)


~~~


 今話は、ゲストキャラクター二人(いや、三人かな)のバックボーンを豊かに想像させる演出がてんこ盛りで、それらがラストに向かって収斂していくものだからもうこr……いやいや、ガマンガマン。泣いたらあかんよー。

 そのゲストキャラクターたちのことから、一つずつ書いていきたいと思います。

【ルクリア・モールバラ】
 ヴァイオレットとの対峙シーンが後半に描かれるため、それだけでも重要なキャラですが、それ以前に描かれる彼女の背景が、どれもさり気ないけれどどれもじわじわ効いてくる、実に重要な役どころです。

 アバンで開校日の教室が描かれますが、ルクリアは初日からいきなり遅刻してきます。ただ、遅刻は二回で欠席扱いと告げられるだけで、特に理由が描かれることもありません。

 また、Bパート冒頭。今度は卒業の日の教室が描かれますが、卒業生として名前を呼ばれたルクリアは、二回呼ばれるまでそのことに気付かないでいます。こちらも、何故そうだったのかは特に描写無し。

 ドジっ子属性?いやいや、そんなわけは無いでしょう。少なくとも、遅刻の後に席に着いた後のルクリアは、その場にいるどの少女よりも真剣なまなざしで描かれましたし、卒業の日には同窓生のセリフとして「成績トップ」での卒業であることに触れられているのですから。

 これは、彼女が、大きな心配事を抱えていることの補足描写だと考えるのが自然だと思います。基本的に優秀で真面目な少女なのに、その心配事のせいで、時間に遅れたり、考え事をしてしまったりしている。如何に大きな負担が彼女の心にかかっているか、その辺の描写なんですね。

 その心配事は、間違いなく兄・スペンサーのことでしょう。そしてこの部分こそが、まさに、ヴァイオレットと重なり合う部分だと思います。自分にとって最も大切な存在があって、しかしその存在に、本当の気持ちを伝えることができないでいる少女。ルクリアとヴァイオレットは、その点で鏡映しなのです。

 そう思って本編を見返してみると、ルクリアの表情の変化は、どれもとても力の入った描写をされています。基本的に表情変化の乏しいヴァイオレットの代役である、とすることもできますが、多分、それよりはもう少し深いでしょう。彼女ら二人が、同じような問題を抱える存在として描かれるのなら、ルクリアの感情の起伏は、ヴァイオレットの中にも生じ得るものなのです。つまり、間接的に、ヴァイオレットの中に生じる可能性のある起伏を描いている、と見ることも可能なのです。

 そのことが、二重の痛みを突き付けてくるのが、ルクリア卒業後の夕暮れから夜にかけての学校での対峙のシーンです。「少佐…」と言ったきり、自分の中にある思いを口に出せない、いや、自分自身で理解することすら叶わず、黙ってしまったヴァイオレット。彼女にドールになりたい動機を聞いたルクリアは、「愛してるを…知りたい…」「心を伝えるって難しいね」と、兄への思いを伝えられない苦しみを吐露するんです。

 ルクリアの辛さと、ヴァイオレットの辛さが、シンクロする瞬間です。ルクリアは、ヴァイオレットの大事な扉の一つを開いてくれるんですね。

 だから、ルクリアは「ライデン出身の少女」として設定されていて、そのことがAパート中の「ヴァイオレットが復唱したルクリアの自己紹介」という、実にさり気ないところで明かされています。いやー、細かいですね、ホントに。

 ライデン出身の彼女だからこそ、在りし日の少佐の「ライデンのあの美しい景色をいつか見てほしい」という言葉を思い出す、あの塔のてっぺんへとヴァイオレットを連れていけるんです。自分の書いたものが手紙とは呼べないもの、と告げられた失意のヴァイオレットに、何か暖かいものが流れ込むような美しい光景。「ルクリアは、ヴァイオレットに、大切なものを伝える存在」ということが、あらかじめほのめかされています。


 この塔と、そしてお兄ちゃんですが、これまた実に描写が細やかです。

 塔の方はいきなりアバン冒頭に、鐘を鳴らす光景と入り口当たりの描写が出てきています。そして、本編のラストシーンも、また塔の上。ルクリアがヴァイオレットを連れていくシーンのほか、兄の回想シーンにも。今話全編を通じて、キーになるモチーフになっていますね。あの鐘のある場所は、あの景色が見渡せる場所。その場所自体が「良きもの」の象徴なんだろうと思います。

 そして、その兄の回想シーンでは、ルクリアにあの塔のてっぺんの美しさを教えたのが兄であることが明らかになっています。でも、その「伝えた良きもの」よりも、妹が飛ばしてしまった帽子~自分のせいで失ったものへの思いの方を、強く記憶に残してしまう人物、それが兄・スペンサーなんですね。西部戦線が突破されたせいで両親が死んだ、両親を殺したのは自分だという自責の念を持っていることと、ぴったり符合します。そんなに自分を責めなくてもいいのにとは思いますが、誰からも許しを得られないと、人は袋小路に迷い込んでしまうんですよ。

 その夜、殴られて傷ついた兄は、塔の入り口の地面に転がっています。

 塔を登れば、あの素晴らしい景色が一望できる、その入り口にいるのですが、兄は地べたを這うばかり。

 そこへ、ヴァイオレットがやってきて手紙を渡すのですが…この、思いが循環する構造が実に胸に染みます。幼い頃に兄がルクリアに伝えた、素晴らしい景色。その同じ景色と、抱える思いの苦しみを、ルクリアがヴァイオレットに伝えて、ヴァイオレットはルクリアに代わって、塔への入り口で兄へと思いを伝えるわけですよ。

 救われた兄は、妹と二人で、塔のてっぺんへ…良きところへ登れるようになりました。もう、地べたは這わないでしょう。…うううう、美しい!!くそっ、この兄妹についてさらうだけで、大変な破壊力じゃないかっ…いやいや、まだまだ、ガマンガマン…。


【ローダンセ教官】
 我が家では、登場シーンのしょっぱなで「ロッテンマイヤーさん」という愛称をつけてしまったため、なかなか本当の名前が覚えられないで困りました…。ええ、アルプスの少女ハイジに出てくる、ちょっと意地悪な感じの、融通の利かない執事の名前です。アーデルハイド!

 本編中では一回しか名前に触れられないローダンセ教官ですが、でもこの人、すごく重要な役どころを担っています。なんせ、今回のサブタイトルの「あなたが、良きドールになりますように」は、彼女の言葉なんですから。ルクリアが陽のキーパーソンだとしたら、ロッテnいや、ローダンセ教官は陰のキーパーソンと言って差し支えないでしょう。

 まず、本編をご覧になった方は、卒業生に告げた教官の言葉の意味を、今一度考えてみていただきたい。

 「皆さんが、良きドールになりますように。」

 まあ、変哲の無い言葉、とも言えるでしょう。ですが、アバンでは、教官はこんなことも言っています。

 「本校卒業の証は、一流の証。」

 一流の証を与えられる卒業生なのに、「良きドールになりますように」と更に言われるのは、何故なんでしょう。

 それは、「良きドールになる」ということが、本当に難しいことだから、なのでしょう。優秀な成績を収め、一流の証を付けてさえ、良きドールになれないことは、ある。それほどに、良きドールになることは難しいのです。

 考えすぎだと思いますか?私は、考えすぎだとは思いません。何故なら、やはりアバンの中で、ローダンセ教官自身が、本校の卒業の証であるブローチを付けていることがアップで描かれているからです。これはつまり、ローダンセ教官自身が、一流である=相当の技量を持っていることに他なりません。その彼女にさえ、良きドールは、今一度の願いを込める価値のあるものだということなのです。


 「静粛に。」

 開校日の朝、そう言って教室に入ってきた教官は、生徒の顔を一通り見まわして、わずかに表情を変化させます。この時に何を思っているかは、特に描写されないのですが…この教官、表情の描き方が二通りあるんですよ。一つは、「全く表情を変化させない」描写。そしてもう一つは、「ちょっとだけ表情を変化させる」描写。前者は、鉄面皮の怖い教官、という印象を与えようとしてのものだと思いますが、後者は…何らかの意図があると見て間違いないでしょう。

 ここのシーン、教官が考えていることに対する正解は無いと思います。私には、今また「良きドールを目指す若者たち」を見て、何か思うところがあったのだろう、と思っています。鉄面皮の怖い教官、という印象とは裏腹に、この教官には人を慮る、優しい側面があると思うのです。

 論拠は…今のところはやはりあの、一流の証のブローチを付けていることからの連想ぐらいですかね。教官自身が良きドールを目指した末にあのブローチを手にしたのであれば、教官自身が「人の思いを掬い上げる」ことについて、何のスキルも持っていないわけがないじゃないですか。


 それを裏付けるようなシーンが一つ。授業で、ヴァイオレットの書いたルクリアの手紙を読んだ教官の表情の変化が、実に細かいです。

 手紙を読む直前まではいつもの鉄面皮なのですが、読んだ瞬間に、「ん。」と一言だけ漏らして、顔をしかめます。無論それは、ヴァイオレットの書いた手紙がアレだったからなのですが、その後に、「ヴァイオレット。読んでみなさい」と言って手紙を差し出す時には、困ったような…いや、どちらかと言うと少し悲しそうな、そんな表情に見えるのです。

 初日に、満点続出のヴァイオレットの成績を読み上げた教官の表情は、鉄面皮のままでした。そして、上記の顔をしてヴァイオレットに手紙を渡した後、「それで手紙になっているつもりですか?」から「あなたの代筆したものは、手紙とは呼べません」までの教官の表情は、鉄面皮に戻っています。教官として厳しく生徒を教えるにあたり、ローダンセの基本的な表情ステイタスは「鉄面皮」なんでしょうね。でも、そこにちょっとだけ綻びができた。それが、あの少し悲しそうな表情です。

 良きドールになるには、致命的とも呼べる、ヴァイオレットの欠損。

 それが、きっとローダンセには、悲しかったのでしょう。こんなにも優秀な生徒なのに、よりによって「人の思いを掬い上げる能力」がダメなんて。

 このローダンセ教官、ただの「怖い教官」ではなくて、中はとても優しさに溢れた、「いい先生」なんじゃないですか?


 「皆さんが、良きドールになりますように。」


 何と、愛に溢れた言葉でしょう。それは、自ら厳しく指導し終えた生徒たちへの、願いを込めた、はなむけの言葉なのです。


【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】
 ルクリアは、その喜怒哀楽を大きく描写されました。

 ローダンセは、普段は変化しない表情の、わずかな違いの描写が効果的でした。

 では、ヴァイオレットは…。

 ヴァイオレットは、「重要ないくつかのシーンでは、表情を描写しない」という演出がとられています。


 例えば、ローダンセ教官から、「あなたの代筆したものは、手紙とは呼べません」と告げられた時のヴァイオレットは…。

 「手紙とは、呼べない…」

 教官の言葉を復唱する彼女は、表情は一切映されず、手紙を持つ手元のみが映されています。その手元は、わずかに震えていて…恐らくは大きく変化しないであろう彼女の表情以上に、ヴァイオレットの動揺を雄弁に物語っていました。


 その後、会社へ戻ってホッジンズに報告する時のヴァイオレットも、表情が映されません。

 「教官にも、私が代筆したものは、手紙とは呼べないと指摘されました。」

 この時は、肩の部分だけが映されています。少しすくめる肩だけが…。

 「私は、良きドールになれるのでしょうか…。」

 ここも、映っているのは顔の下半分から胸元までで、目元が映りません。

 人の気持ちがわからなかった少女の、極々わずかな変化。彼女の気持ちは、確かに辛いものではあるのですが、このわずかな変化が見ている者の胸に響きます。


 結局、ヴァイオレットは卒業できませんでした。成績トップの座もルクリアに譲り、名前を呼ばれることもなかったヴァイオレット。ホッジンズへの報告も辛さを孕んでいて、だからこのシーンでも一切顔が映りません。

 「確かに、卒業が全てではありませんが、人が話している言葉の中から、伝えたい心を、掬い上げられないのでは、ドールの意味が、ありません。」

 これは辛いよね…でも、「自分に欠けているもの」を、ドールとして一番大切なものが何なのかを、彼女はちゃんと学校で学び取っているんですよ。これ自体、成長と言って差し支えないと思うのですが、自分ではそうは思えないよね…。


 他にも、ヴァイオレットの表情が描写されない演出はあちこちにあります。ルクリアの卒業後に、少佐への手紙を書こうとして「…少佐」とだけ言うシーンもそうですし、兄への思いを吐露したルクリアが立ち去った後に「良きドールとは…言葉の中から、伝えたい本当の心を、掬い上げるもの…」と言って胸元のアクセサリに手をやるシーンもそう。いずれも、ヴァイオレットの中で何かの動きが生じているシーンですね。

 ですが…ヴァイオレットの顔を映しつつ、吸い込まれそうな瞳を描写しているシーンというのが、いくつか、あります。

 その一つが、Aパートの終盤で、ルクリアに塔のてっぺんへ連れ出された時です。ライデンの美しい景色を見て、少佐の言葉を想起するヴァイオレットは、何とも言えぬ表情で立ち尽くします。

 また、ルクリアがと兄への思いを吐露するシーンでも、ヴァイオレットの瞳が映るカットがあります。

 「本当は…本当はただ…生きててくれるだけで嬉しいの!」

 涙をうかべるルクリアの表情もすごいのですが、それを聞くヴァイオレットの顔が、その瞳が…ええええ、ヴァイオレットさんよ、あんたこんな顔ができる人だったのか?

 これは、「ヴァイオレットの中に、大切な何かが流れ込んでいる描写」なんでしょうね。ヴァイオレットの言葉が何も無いだけ、グッと来る描写です。




 さあ!以上を十分に踏まえた上で!!終盤のシーンを今一度おさらいすると!!!

 まず、ルクリアがヴァイオレットを呼びに来るんですが、後ろでは「あの鐘」が鳴るんですよ!!あの鐘の鳴る場所は、今話では「良きもの」の象徴。祝福の鐘の音と言ってもいいようなものです!!

 また、この時のルクリアの表情!!彼女の中で抱えていた大きな問題が解決したことがわかる、見たことが無いくらいに明るい表情じゃないですか!!こんな風に笑える少女だったんだね君は!!

 そして連れてこられた教室での、教官の「おはようヴァイオレット」が通常運行すぎる!どこまで鉄面皮なんだアンタは!でも、そういう人だよね、ローダンセ教官は!!

 「良きドールとは…
  人が話している言葉の中から、
  伝えたい本当の心を掬い上げるもの…
  あなたは今、その一歩を踏み出したのです」

 淡々と明らかになる顛末、ヴァイオレットの胸に付けられる「一流の証」のブローチ…その胸元のブローチを見る「ヴァイオレットの表情」が…まだ自分の身に起こっていることを信じかねているような顔が、実に絶品です!!彼女に、大切な何かが流れ込んでいるんですよ、これ!!


 そして、教官の言葉が…。


 「ヴァイオレット。


  あなたが、良きドールになりますように。」


 うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!


 ローダンセ教官の、表情が!!何て、何て優しさに溢れた表情を…!!

 そうだよね、卒業の日に、名前を呼ばなかったヴァイオレットの方を見てたもんね!!心中ではずっと心配してたんだよね!!彼女に唯一足りなかった「人の思いを掬い上げる」能力を、彼女がちゃんと会得できたことを、ローダンセ教官は、ローダンセ教官は、心から喜んでくれたんだよね!!

 ああ、もう、このシーン、見る度にどんどん破壊力が上がっていって、今ではもう「号泣」クラスなんですが…どうしたらいいんでしょう。

 最後に、ルクリアと兄があの塔のてっぺん=良きところへ登って、今話は終わりとなります。この二人に関しては、今作では「大団円」というところなのでしょうね。だから、ヴァイオレットは最後のシーンに登場しません。彼女が、真に良きところへ到達できるのは、いつの日なのか…。




 すいません、もう、なんつーか…第3話にして既に「悔いなし」って心境なんですけど!!どうすんだこれ!!こーんなにハードル上げちゃって、大丈夫なのか先々!!毎週こんなんで最後までもつのかてりぃ!!

 体力がもつ限り、お供します。
楽しんで頂けましたらWEB拍手をお願いします。
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