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Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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シン・エヴァの話~サブタイトルとか
 シン・エヴァンゲリオン劇場版について、一本にまとめたレビュー記事を書き上げるような根性も余裕も無いのですが、考えてることはそれなりにあったりするので、小だしな感じで記事にしていこうかと思います。すんごいネタバレまでは書かない予定ですが、一応鑑賞済みの方を想定しているので、未履修の方で先入観なしに観たいという方は避けることをお勧めします。

 さて、今回はサブタイトルなどのお話を。

 いわゆる新劇場版シリーズには、英語のサブタイトルが付いています。コンプリートされている方なら言わずもがなでしょうが、そうでない方のためにおさらいします。

 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
  EVANGELION:1.0 YOU ARE (NOT) ALONE.
 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
  EVANGELION:2.0 YOU CAN (NOT) ADVANCE.
 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
  EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) REDO.
 シン・エヴァンゲリオン劇場版:|┃
  EVANGELION:3.0+1.0 THRICE UPON A TIME
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久々に体裁で遊んでみるなど
 しょーもない遊びですが。

 えっ、何が「シン」なのかわからない?はっはっはっは、安心してください、私にもわかりません。(ぇー

 特段意味のない遊びですけれど、まあしばらくはこの体裁で。昔はテンプレート総入れ替えみたいなこともやって遊んでいましたが、そこまでは元気ないんですよ、ええ。それとも、せめて紫っぽいものに入れ替えるべきかしら?
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鬼滅に手を付けたり
 こないだですね。妻が鬼滅の映画を見てきたんですよ。

 原作未読、TVシリーズ未見で。

 面白かったそうです。



 ………許さん。



 何してんの!それでは「見た」ことにならんだろうが!

 まあ、人はヒトで良いのですが。私はそんなことはできないのです。そんなこともあって、以前1話だけ見てそのままだった鬼滅の刃TVシリーズの続きをアマプラで見始めました。上映が終わるまでにTVシリーズをマスターし、劇場版にたどり着くのが目標です。さあ、サクサク行こうか。えっ、倍速再生?それじゃあ見たことにならんと何度言えば以下略!
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ヤマを越えた感じになってきた。
 やー。

 昨夜の演奏会、私、乗ってないんですけど、まるで自分も参加していたかのように疲れてますな。そんなことを言ったら、裏方の作業で朝から晩まで現役を助けて働きまくった他のOBの方々に申し訳ないのですけれども。でも、今朝起きた時から、何かどっぷりと疲れておりました。

 無事に終わるまで、気を張ってたんでしょうなぁ。

 ともあれ、ここまででいくつかのでっかい行事が無事に終わり、どうにか平穏に年度末を迎えられそうな気配になってきました。とか言いながら、午前中はBS/CSが受信できないことに気付いて、原因を探ったり、必要と思われるパーツを買いに行ったりで、割と大わらわだったんですが。古畑再放映の録画を2本逃しましたが、それで済んだのはラッキーだったとも言えますので、まあ、悪い流れではないでしょう。

 「年度」ってのも人為的な区切りでしかありませんが、気持ちを切り替えるきっかけには役に立ちますので、存分に活用していこうと思っております。残り3日、きっちりと締めていきましょう。
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母校合唱部の演奏会から帰還
 大変良い音を浴びて帰ってまいりました。

 コンクール前のギリギリと突き詰めるような練習も経験できず、諸先輩たちから広がりある体験を伝授される合宿もなく、そもそも部活動を禁止されているような期間すら何ヶ月もあって、まさに苦労の連続という一年を潜り抜けてきた彼らは、しかしその一年の集大成として、実に立派なものを出してきたと思います。最終ステージだけでなく、全てのステージで演奏後に「壇上から全ての生徒がいなくなるまで拍手が続いた」のは、今回の演奏のクオリティの高さを雄弁に物語っていた気がします。僅かの機会をきちんと拾って、生徒のみんなは大切なものを受け取っていたんだなぁと、深く感じ入りました。ありがとう。

 今年は、一緒に歌うことは叶いませんでしたが、来年は是非、その空間を共有したいものでございます。私があと何回、満足な形で演奏会に乗れるのやらわかりませんが、可能な限り続けていきたいですね。観客席にいて良き空気になるのもいいですが、音を交わすことにはもっと大きな意義があると思いますしね。さあ、また一年後を目指して再始動するぞお。
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空気の一部に
 明日は母校の定期演奏会であります。

 ステージ上には私の居場所はありません。そのことに無念さが全くないと言ったら流石にウソになっちまいますが、それはそれ。私は、あの場の空気の一部になりに赴くつもりです。

 演奏会というものは不思議なもので、演奏者だけでは本番の「その音」に到達し得ない、不可思議な側面があるような気がしています。観客がいてこそ完成する、儚くて脆くてそれでいて非常に大事なパーツが存在するんじゃないかと思うんです。そのパーツがベストな状態になることを、ステージの上から完全にコントロールすることはできないのだと思いますが…客席にいる者ならば、その一部になりながら、何らかの影響を及ぼし得るんじゃないかしら?

 あ、いや、奇声を上げたりはしませんよ?あくまで上質な空気として、そこに在ることを目指したいと思います。

 なお、私の目から出るビームは元より制御不能につき、私の意思とは無関係に勝手に任意の演奏者を貫きますので、もし熱かったらゴメンね、高校生のみんな(ぇー
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さよならは別れの言葉じゃなくて
 本日は、北海道を離れる友人を見送る会を少人数で催して参りました。

 「まあこれを北海道の思い出に」的なことを言うと、「そんな寂しいこと言うなよ、また会えるよ」と返されるので、なるほど、そういう捉え方もあるか…と目鱗でした。いくつになっても、世の中は勉強になることばかりですね。

 実際のところ、人と人との縁は妙味がある一方でままならぬ側面があり、「去る者は日々におさる」の格言通り、互いの距離が離れると次第に縁遠くなることがどうしても多いです。ただ、その事実と、再会を果たした時に離れていた時間も距離も一瞬で短絡するような、そういう良い関係性というものが少なからず存在することとは、決して矛盾しないのです。

 良い縁に恵まれた関係は、きっとまた何処かで再開できるものだと思います。それは、この世知辛い世の中にあって、とても大きな希望です。

 明日を生きる糧を得て、今夜は心地よい眠りに付けそうです。友よ、よいひと時をありがとう。
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リゼロ2期後半最終話見た。
 ここ数週、作画がヤバめなところが散見されて、必死で「気にしない」ように頑張って(?)見ておりました。コロナだ何だで制作体制も色々ご苦労がおありなことはわかっているので、あまりネガティブな感想に振らないようにしているんです。最終的に、目を覆うほどの崩壊になった箇所は無く、要所要所はきっちりと締めていただいてましたし、ありがたいことでございます。

 ストーリー的にも、大きな流れはこれからも続いていきますが、とりあえず大団円、というところでしょうか。盛り上がりとしてはピンチの連続だった中盤の方がやや上だったかなぁ…辛さに彩られつつも鬼気迫る臨場感に溢れていて、突き抜けた出来だった感じは否めません。ああ、終盤で言うなら、先週のベア子を振り向かせるところはなかなか珠玉の出来栄えだったと思います。

 総じて、今シリーズも満足度は高いです。すっかりリゼロは大好きになってしまいましたね。ストック的にどうなるのか全く分からないながらも、「きっとまた続きを作ってくださいまし」という願いをかけつつ、大人しくお待ちしていようと思います。原作を読んでみようかな、という気持ちもあるんですけど、うっかりと「アニメ化されていない部分のネタバレ」とか踏みそうでね、まだ考え中です。

 今シリーズの制作に関わられた皆様に、深く感謝をささげつつ。ありがとうございました、今後も頑張ってくださいませ。
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男性的・女性的ってのが、昔からよくわからんという話。
 自分の高校時代の、もうかなり忘れてしまったり曖昧になっている記憶の中で、未だに鮮烈な記憶で抜けないトゲみたいになっていて、自分は恐らく死ぬまでこれを忘れないだろう、というものの一つ。高校3年生の時。

 私は合唱部の同期の男性の友人Nと同じクラスになって。彼には随分以前から付き合いのある知り合いが多く、やはり同じクラスになったそんな人たちともそれなりに仲良くなってたある日のこと。Nがいない場所でNのことを、Nの古くからの友人の一人・Yが、このように評したんですよ。

 「だって、Nは女性的じゃん?」

 この意味が、自分にはよくわかんなかったんです。いや、表面的な意味は分かりますよ?Nの性格が女性的だという文脈で言われたこともすぐにわかりました。ですが…Nの、その性格の、一体どこが女性的だというのか、これが全く分かりませんでした。辛うじて推測できたのは、Yにとっての「男性的な性格」というものから、Nが大きく逸脱している部分があって、その部分がYにとっては「女性的な性格」に思えたんだろう、ということですが…具体性がからっきしな状態でそのように言われても、納得のしようがないというか…そもそも何をもって男性的・女性的というのでしょうか。

 今にして思えば、Yは主語を大きくし過ぎていたり、そのことを強固な考えとして内在化してしまっていたり、他人のことを決めつけていたりと、いくつもの間違いを犯していたのでしょう。いくら進学校だからって、高校3年生ぐらいではまだまだ人生経験が十分とは言えないでしょうから、やむを得ないと言えばそうなんですが…SNSのタイムラインとかを眺めていると、私の記憶の中のこのYがそのまんま大人になっちゃったような言説も見かけるもんですからね…。気を付けないといかんよねぇ、誰しも。このNとYのことを思い出すたびに、私は改めて自戒しなきゃと思うのです。

 あ、そうそう。↑こういう場合に「このことを他山の石として」という風に書くのが、正しい用法です。
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なんかやたら忙しいんですが。
 なんか、どんどん忙しくなってますなぁ。流石年度末?そうなの?

 忙しくなるにつれて、どんどん自分の中から冷静な判断力が失われて行っている感覚があります。元々そんなもんが備わっていたのかどうか怪しいですが。いや、身も蓋もねぇな。

 おかげで、帰宅してもロクな余暇が過ごせません。めっちゃ眠いし。体も脳も、休息を欲しているということなのね、そうなのね?じゃあ寝てしまおうか。いやでも。とかやってる間に貴重な睡眠時間が失われてしまうんですよ、ええ、わかっていますとも。わかっちゃいるけど、あいや何でもありません。

 うーん。やっぱマヂで寝ようかなぁ。こんな状況で起きてても、何も得られるもんが無いよねぇ…。むにゃ…。
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「庵野秀明スペシャル」見た。
 ……………………いやもう、ため息しか出ませんて、これ。

 いいとか悪いとかのレベルでは既になくて、「これほど途方もない道程の末にこの作品があった」という事実をただただ突き付けられて、ほんの一部を垣間見たこちらまでもが茫然自失の今に至っています。

 エヴァには監督の私小説的な側面は確かにあるんですけれども、この制作過程の一部でも知っちゃうと、「エヴァは監督の私小説!」とかドヤ顔なんて絶対にできませんわよ。そんな浅はかなところで全てを知ったような気になって語っては申し訳ないっす。いやホントに。

 私は一介の観客にしかなれませんけれども、どうせなら「制作者のこだわりをこそ愛せる人になりたい」と、改めて思いました。こだわってこだわって愚直なまでにこだわった先に滴り落ちた「ひとしずく」に、自分の涙のひとしずくを重ねられるような、そんな観客でありたいと思いました。

 見ることができて、本当に良かったです。さあ、またあの「円環の終わり」を見に、劇場へ足を運びましょう。
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うたをうたうとき
 7年なんて、あっという間なんですよ…。

 その時、生きていれば私は60歳になっています。トシちゃん還暦ー!とか、30代頃には笑って言っていたのが、もう、すぐ目の前なんですよ。

 体は、今もその最中ですが、間違いなくどんどん衰えていくでしょう。精神の方も、安心できません。私が7年後に、今と同じように歌が歌えているのかどうかを正確に予測することはできませんが、普通に考えればかなり怪しいと言わざるを得ません。

 それでも、私は、その時に可能な範囲でいいから、できるだけ歌っていたいと思っています。

 何故自分がそう思うのか、実はよくわかっていないのですが…自分のアイデンティティのかなり深いところに、歌が関係しているのでしょうね。いくつかの鮮烈な体験を経て、私の大事なパーツになったのでしょう。

 次の土曜日には、後輩たちの晴れ舞台、母校の定期演奏会があります。私が35年前に経験したようなことが、どうか彼らの上にも訪れますように。
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充実しているような、していないような。
 今日明日は、概ね歌関連で潰れます。毎年この時期のお約束と言いますか。母校の定期演奏会があるものでね。

 ただし、今年は(っつかー昨年もだけど)ちょっと様子が違います。コロナのせいで。

 昨年は定期演奏会自体が中止になりました。今年は、何とかして開催しようと知恵を絞った結果、OBステージは取りやめになり、合同ステージも「昨年の定演に卒業生としてオンステするはずだった卒業1年目のOBを除いて、ステージには参加しない」ということに決まっております。つまり、私の乗れるステージは、今年も無いのです。

 英断だと思いましたし、納得もしております。今日明日の私の仕事は、「現役生たちの応援」ですね。これはこれで大変意義のあることだと思っています。ただ、「普通に自分もオンステする時と比べて、同じくらい充実しているか」と問われれば、そりゃあ寂しさは否めません。仕方が無いのですけどもね。

 ちょっとだけ、いつもと違う役割を果たしつつ。まあ、アレですよ。こっちも年々老いていくことは確定していますし、いずれ少しずつ、色んなものを次の世代にバトンタッチしていくことになるのですから、その予行演習と思えば…ああ、でもやっぱり、方舟は歌いたかったよね。またいつか、きっと…。
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シン・エヴァの音楽集を聴く夜
 AmazonからようやくCDが届き、たまたま同時に届いたレンタルCD群を悪態をつきながら(前記事参照)取り込んだ後に、本命よろしく満を持して取り込んだ「Shiro SAGISU Music from "SHIN EVANGELION"」。3枚組の大ボリュームなので、まだごく一部しか聞けていませんけれども…。

 いやもう、泣けて泣けて。

 良すぎませんかコレ。映画の該当シーンが脳裏に甦るっつーのも当然あるんですが、今回のCDは劇中使用されたバージョンとは違ったフル尺版やら別エディションやらなので、独立した音楽としての説得力がまたすごいのですよ。もうさっきから打ちのめされっぱなしです。ブックレットの鷺巣さんのコメントがまたいちいちツボに来る…。

 何をしても幸せになれるような気が全くしない夜でしたが、まさかこんな救いがあるなんて。感謝に溢れながら浸らせていただきます…。
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英語の中のスペースを全角にするやつマヂ腹立つ
 今どきはCDDB(Compact Disc Database)が発達していて、CDを取り込む際に曲名もアーティスト名もアルバム名も、インターネット経由でCDDBの情報が参照されてそれらが自動補完されるので、自分ではなーんも入力することなく取り込めて大変便利!でございます。

 が。

 集合知の限界もあってですね…個人的に一番腹が立ってるのは、「英語の綴りなのにスペースを全部全角で入力しているヤツ」がいてですね、しかもそういうのに出会う確率が割と高めなんですよ…。

 おかしーだろ!

 直す手間がジンジョーじゃねぇんだよ!氏んでくれ!マヂで!ほんと氏ねばいいのに!

 ああ、あと、キメラみたいな変なのにもごく稀に遭遇するな…海外アーティストのアルバムとかで、ほとんどはアルファベットで曲名が入力されてるのに、一部だけカタカナで入力されてる、みたいなの。統一しろよ!
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時は過ぎゆくけれど
 妙な無力感の中にいます。ものすごい勢いで過ぎていく時間の流れを見ながら、停滞するばかりの自分を嘆いているような…。

 自分の素を肯定できなくなっているのは、あまり健全な状態とは思えません。少なからず、疲れているのでしょう。昨日休暇を取っていた者の言うことじゃあありませんね。でも、疲れていると思います。一日の休みじゃあどうにもならない程度には。

 ダメな自分を肯定するのは、時には重要です。ダメの自分でしかそこにあれない、ってのは、案外ありますからね。それを否定してしまうと、もう出口なんて無いんだもの。そういやぁ、「誰に対しても、出口が無くなるまで追い詰めちゃあ絶対にダメなんだよ」って、銀行時代に仲の良かった同期が言ってたなぁ。あれは、自分に対しても当てはまるんだね。

 ダメなりに生きよう。うん、そうしよう。ダメでも生きてれば、それだけできっと何かの足しにはなってるだろ。
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タンドリーレストランアサ
 ユンニの湯であったまった帰り、夕食のために長沼に寄りました。ナンカレー久しぶり。



 本格的な店のナンってデカいよね。いただきます!
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三度目のシン・エヴァ


 本日は、おそらく今年度最後となる休暇を取りまして、三回目のシン・エヴァンゲリオンを観に夫婦で江別に来ました。嫁さんは初鑑賞ですが、さてどうなりますやら。
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2021年初踏み…えっ?


 前回の踏みは、記録によれば昨年の12月15日だそうな…うっわ、見事に3ヶ月経ってますやん…踏まなすぎでしょ、オールドダンサーはん…。

 てなわけで、未踏のコーストライアルなんか踏んでみちゃったり。楽譜面なのに全然ラクじゃない…。
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古畑をダビングしながら
 毎週日曜日に集中的に放映されるスケジュールのため、こないだ再放送された2nd Seasonを分割してCMカットして円盤に焼く作業をせっせせっせとやっております。

 できればじっくりと見倒したいですなぁ。そんな時間ないんですが。

 今見ても十分に面白いんですよ。いやホントに。

 いつか時間を作ってじっくり鑑賞したいと思い、頑張って円盤に焼いておりますが…意識して作らないと、みる時間なんて死ぬまで確保できない気がするんですよね。これは古畑に限った話ではないのです…ううう、頑張ろう…。
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ヴァイオレット ・エヴァーガーデンクロニクル


 今さらですが、ヴァイオレット ・エヴァーガーデン公式ファンブックを購入。劇場版のを注文するにあたり、テレビシリーズのも合わせて調達しました。

 書きたいことを自分なりにちゃんと書けていないことが、ずっと引っかかっています。自分の中を機会を見つけてリブートしつつ、「そこ」に近づいていきたいものです。
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クリアファイル補完計k


 色々あって、本日の夕食はかなり遅くになってから、夫婦でCOCO'Sへ行きました。割高なコラボメニューは注文しませんでしたが、クリアファイルがもらえるメニューからチョイス。果たして中身は?!こないだの共通アスカand共通カオルだったら泣く。むせび泣く。
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あひへほふぅ
 何故に私はこんなに死んでいるのだろう…。

 ああ、忙しかったからか…。

 ようやく週末に辿り着いたというのに、この達成感の無さは一体何なのだろう…。

 微妙に「何のために頑張ってるのか」とか「方向性」みたいなものを見失っている気がする今日この頃…。

 良くないですが、突破口が見つかりませんね。ううむ…せめて少しでも休息を取って、まともな思考を取り戻すかなぁ…戻るといいなぁ…。orz
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古畑はええのう
 今日はちょっと色々あって、夜遅くに帰宅する頃にはメンタルが最下層近くまでやられていたので、少しでもリカバリを図るために、昨夜放映されてたどうでしょうClassicをまず鑑賞。

 いやー。バカはええわー。愛すべきバカ。素晴らしい。

 それだけではまだ足りないみたいだったので、少し前に再放送されていた古畑スペシャルの「しばしのお別れ」を軽率な気持ちで鑑賞。1時間余りが吹っ飛びましたが後悔はない。

 山口智子は元から結構好き(ただし出演作を熱心に追いかけるほどではない)なのですが、演技の魅せ方が実に良くて。古畑任三郎のゲスト俳優陣はどの方も非常に良い演技をなさるんですが、その上で更に魅せ方が極上なので、もー何度見ても飽きることが無いです。あー一気見してぇ。死ぬのでやりませんが。

 で、もう時間切れなので、今日はこの辺で。まあ、ネットに繋がりながら結局何をしたかわからん、という日よりは有意義だったんでないかい?
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アウトプット困難症
 むぅ。

 なんだ、この「底をついたような感じ」は。

 よくわからんのですが、何らかのアウトプットをーと思っているにもかかわらず、何にも出て来やしません。仕事・プライベートを問わず、です。うわぁ、こりゃあ困った。変な袋小路からは、無事に抜け出たはずではなかったのか。

 ダメな時はダメなもんですが、「今がまさにそのダメな時である」と言わんばかりのこの体たらく。えー。いやいや、ただでさえ、ダメじゃない時の方が圧倒的に少ないんですよ、最近。それが、「さらに一層のダメ具合」とか、何の罰ですか、何の試練ですか。

 まあ、とりあえず風呂入るか…なんかね、こうやって何もしない毎日をただ浪費して一直線に死に向かっていく気がして、かなり怖いんですけども…。
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